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アーティスト紹介 Jay shogo(店舗番号:63)| 第2回KUGURU展(継続)

更新日:2022年3月11日



[コンセプト]

「つながり」をメインコンセプトとした“ラインアート”は、点をつなぐように流れる線で構成されます。点には、時間・場所・経験・人という意味を持たせ、点をつなぐ線は、時空・時間の流れ(過去・現在・未来)・歴史・人生を表現したアートです。

アランチャドレッシングには、多くのつながりがありました。

・家庭の味が受け継がれているということ。

・いろんなつながりがあって商品化されたということ。

・トマト・梨・落花生など千葉県で採れた素材を主に使用されており、地元とのつながりを大切にされていること。

天然の素材にこだわり、体にやさしい商品を製造されていることから、使用されている素材の色も取り入れながら、全体的にやさしい色合いに仕上げました。



[作品をご覧いただける店舗]

63【アランチャドレッシング】

千葉県市川市真間2-10-18

「市川や千葉県内の材料を使い自家製ドレッシングを販売しています。」


 


[アーティスト名]Jay shogo

[プロフィール]

2005年に株式会社エメラルドを設立し、自身がデザインするアパレルブランドをスタート。

2009年 にはアイウェアブランドを立ち上げ、同時期にロサンゼルスでアーティストとしてのキャリアをスタートする。

ニューヨーク滞在中に、 ストリートアートの聖地として知られる “5POINTZ (ファイブ・ポインツ)” でスプレーテクニックを習得し、 世界各地で影響力のある壁画を制作。

世界的に有名な企業やブランド、地方自治体のアートプロジェクトに任命される。


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